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ヨーロッパ車、アメ車、特にワーゲン&アウディの下半身に使われている
エンボスのプラスティックパーツ
何かに擦れてササクレたり、WAX等の油分で白っぽくなったり
トップグレードはペイントなのに、ベーシックはプラのままだったり
ただの同色じゃなくて、ボディと同じ”ツルツル”にしたくなりますよね~~
ハイ、そういう方はスプレイで無駄遣いして下さい
続きは明日・・・ か明後日か明々後日。 たぶん。
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流行ってますね カーボン製のパーツ
パーツの取扱い説明書等には
「クリアコート済みなので、そのまま取り付け出来ます
」
と、書いてある物が殆どです
甘~い !!
取説でいう「クリアコート」は殆どが「クリア”ゲル”コート」の事です
簡単に通訳すると「透明の樹脂が剥き出しのまんまでヤバイッス」って事です
インテリアパーツならまだしも、エクステリアパーツでそのまま取り付けると
海水浴場で「真っ赤」に日焼しちゃった「お父さん」と同じ状態です(殆ど火傷)
良く見ませんか? 白く濁ったカーボンパーツが付いている車・・・
”転ばぬ先の杖”
新品の状態でキチンと「クリアコート(塗装の)」で仕上げておけば
当分の間は新品の綺麗な状態のカーボン柄を楽しめるので
1グラムの軽さを求める方以外の車にはお勧めです
体験済みの方は分かるけど
クリアコートを吹くだけでカーボンの柄も ”ハッキリクッキリ”
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人間だから間違える事だってある。 ・・・よネ? ワザと?
な事を言いながら、2009の後半が始まりました
さァ~大変、どうしましょ?
何を?
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ココからがクライマックス
① まずは色番号から調色、今回は4回目の調色でOK
② 初めに600番、仕上げは1000番の耐水ペーパーで水研ぎ
③ マスキング。意外と大変な作業です
地味な作業だけど、仕上がりに大きく影響します
④ 鈑金修理のクライマックス、”ペイント作業”
今回はメタリックなので2コート(2回塗り)
(撮影を忘れました)
⑤ パーツを組んで完成!!
お待たせしました 納車です
字で表現すると簡単ですね~~
実作業は結構大変ですよ!!
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仕事のネタで・・・
トヨタ・アベンシスのRクォーターの鈑金修理です。大雑把に説明すると
(フェンダーからリアまでボコボコです)
① 修理する周辺の部品を外し ② 凹んだ部分を叩き出し、凸た部分をへこまし
③ 下地用パテで整形 ④ 仕上用パテで整形 ⑤ 下地サフェーサーで小仕上
⑥ もう一度サフェーサーで整形、下地の最終仕上げ
コレが大雑把な鈑金の工程
で、次がペイントです
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"Motoczysz E1" のメーターパネル、"iPod" or "iPhone"でした
今、気がついた!! "Key"にもなってるのか?
車で出来ないかな?
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気持ち悪いですねネッ! て事です
ミ゛ュ~~~ って。。。
ココは時々”4X”なブログです
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こんな兄貴(痛風)と

な弟が、車検・輸入通関・構造変更等、陸運局に関わる事を
お引き受けします Garage510
スプレイと同居している、いわゆる”車検屋”サンです
外車、国産問わずどんな車種もOKです
画像みたいな生き物は、多分出てこないし?
(↑↑the simpsonsと年齢がズレるけど気にしない)
たとえ出てきても、優秀な若者がもう1人いるので大丈夫(何が)
アメリカ車の車検・整備は アドボール もよろしくお願いします
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